20年以上の実績を持つ学校です。自らに厳しい評価基準を設定し教育システムを見直すことによって、常に時代に即した高い教育を提供し続けています。

目次
キャス・トレーニング(CTIC)基本データ
| 生徒数 | 約230名 |
|---|---|
| 住所 | |
| 学校HP | |
| 主なコース |
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| 授業料 | 4週間 AUD$1,280 ~ |
キャス・トレーニング(CTIC)担当者よりひとこと
スタッフはみんなフレンドリーで、いつも親身になって相談に乗ってくれます。ホームステイやシェアハウスの紹介、就職相談、履歴書やカバーレターの作成を手伝ってくれたりと、授業以外のサポート体制もバッチリ整っています。教師陣も経験豊富なベテランが多く、就職した卒業生たちも各業界から高い評価を得ています。
キャス・トレーニング(CTIC)を選ぶ理由
実用的な選択科目
無料の選択科目はどれも実用的で、学生は楽しみながら様々なスキルを身につけることができます。
選択科目例:
オーストラリアで働く
法律で決められている最低時給、雇用形態の種類、オーストラリアの税金などのオーストラリアの仕事に関する知識を始め、英語での履歴書やカバーレターなどの書類について指導してくれます。
ライティングワークショップ
一般的なライティング、アカデミックなライティング、エッセイの書き方などライティングを練習します。
パブリックスピーキングとエチケット
英語コミュニケーションでの一般的なマナーや、文化の差から生じるボディランゲージなどについて学びます。
グラマー・ファン
アクティビティを使って文法を学ぶワークショップです。ダイアログ、ロールプレイ、クイズなど学生は楽しみながら文法を学びます。
発音矯正
アクティビティを通してイントネーション、リズム、単母音、二重母音などを身につけます。

Real English
学校1番の人気コースは“本物の英語”という名前のReal Englishです。一般英語と同様に、読む、書く、聞く、話すなどの語学スキルはもちろんですが、実生活で使える英語に焦点を当てて学びます。中級レベルの英語力を持つ学生を対象に、実生活の様々な状況で口から英語が出てくるようになることを目標とします。受け身の授業とは異なり、ほとんどがオープンディスカッションで学生は積極的に意見を交わすことが求められます。
Real Englishの6ステージ
ステップ1:対話から学ぶ文法
ステップ2:プレゼンテーション
ステップ3:語彙のトリビア
ステップ4:誰もが理解できるアクセント
ステップ5:リスニングとライティング
ステップ6:職場でのReal English
キャンパスはダーリングハーバーのすぐそば
2018年からキャス・トレーニングは新しいキャンパスをシドニーの観光地の1つであるダーリングハーバーに移しています。ダーリングハーバーにはワイルドライフパークや水族館があり、レストランやカフェ、シネマやイベントなど学校のついでにハーバーも満喫することができます。非常にモダンな作りのキャンパスでは、クラスは全てガラス張りで活発で且つ和気あいあいとした授業風景を垣間見ることができます。
国籍ミックスが良い
キャス・トレーニングでは、ヨーロッパ各国、南米各国、東南アジア各国からの留学生が多く、世界中からの留学生が集まっています。
キャス・トレーニング(CTIC)についてエクセルからひとこと
国籍ミックスの良さで定評がある学校です。また、ナチュラルな英語やオーストラリア文化まで学べるReal Englishは特に人気でネイティブとコミュニケーションをとる時に「こう伝えたいのにニュアンスが伝わらない!」という人にぴったりのコースです。「嬉しい」という感情を表現する時にHappyという単語以外にもいくつもそれを表す表現が出てくるようになり、どんな嬉しさかニュアンスまで伝えられるようになります。

キャス・トレーニング(CTIC)体験者の声
Real Englishコース Emiさん
キャス・トレーニングでの留学は人生のターニングポイントになりました。もともと自分から発言することが苦手でしたが、Real Englishコースを受講して職場や友達からよく発言するようになったねと言われたのはとても嬉しかったです。
ケンブリッジ検定試験準備(FCE)コース Mizukiさん
日本語を英語に訳すのではなく、英語を英語で聞け、発言できるようになりました。このコースを受講していなかったら、今でも英語で話しかけられるのが嫌なままだったかもしれないと思うとGeorgiana先生のクラスを選んで本当に良かったと思います。
