アビリティ・イングリッシュ(ABILITY English)

Ability English


シドニーでも有数の充実した国籍比率を持つ語学学校です。国際色豊かなキャンパスで留学生活を満喫することができます。アビリティ・イングリッシュは3つのクオリティー、サービスの質、授業の質、教師陣の質を誇りとしています。

目次

アビリティ・イングリッシュ基本データ

生徒数 約500名(全キャンパス)
住所
学校HP http://www.ability.edu.au/
主なコース
  • 一般英語
  • ケンブリッジ検定準備
  • IELTS準備
  • 進学準備
  • ビジネス英語
  • 発音矯正
  • サバイバーイングリッシュ

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アビリティ・イングリッシュ担当者よりひとこと

おすすめのコースは何と言っても、ケンブリッジ検定試験準備コースのFCEとCAEレベルです。12週間の間に少人数制のクラスで自分の苦手な部分を徹底的に伸ばすことができます。5つのカテゴリーに分けられたケンブリッジ検定試験に向けて勉強することによって、自然と英語の全てのスキルを通常より早く伸ばせると評判です。 アビリティ・イングリッシュの特徴は何と言っても熱心な教師たちによる質の高い授業。教師トレーニング部門で賞も獲得しています。シドニー校もメルボルン校もその明るい雰囲気が自慢。生徒一人ひとりの目標に合わせてケアしていきます。

ケンブリッジ英検とは何か詳しくはこちら

アビリティ・イングリッシュを選ぶ理由

国籍比率が良い

シドニーでも一番と言っていいほど、国際色の豊かさには自信を持っている学校です。年間で約80を越える国からの学生を迎えています。特にヨーロッパからの学生が多いのも特徴の1つです。多い時では11ヶ国からの留学生が1クラスに集まる時もあり、多国籍な交流を広げることができます。共通語は英語だけという環境が、自然とスピーキングを伸ばすことに繋がります。

ユニークでプロフェッショナルな教師たち

アビリティ・イングリッシュでは、教師の採用に当たって下記の面を重視しています。

  • TESOLまたはCELTA保持者
  • 海外経験あり
  • 3年以上の教師経験
  • 生徒のことを親身になって考えられる

何よりも、生徒のことを考えられるかという点がとても重要になるのが事実です。ただ、授業を教えればいい!という考えではなく、十分にケアできるというパーソナリティーを見ます。また、教師としてだけではなく、音楽家や俳優、ゴスペル歌手、ヨガの先生など、多彩な才能を持ち合わせた教師たちが多くいるのも生徒にとって大変魅力となっています。

アビリティ・イングリッシュの教師陣は、3つのエリアのスペシャリストに分けられます。

コミュニケーションのエキスパート

  • 英語発音のノウハウを知り尽くした発音のエキスパート
  • アビリティ・イングリッシュの教師陣にも発音をトレーニング
  • 英語を母国語としない人の英語発音を矯正するエキスパート

アカデミック英語のスペシャリスト

  • 英語教授の中でもハイレベルな資格保持者
  • 個人で英語言語についての本を出版している
  • 英語教授の分野で開かれる会議や研究会において出席する肩書を持つ

コースデザインのプロ

  • 一般英語プラスコースがEnglish Australia 2011 Innovation Awardを獲得
  • Victorian International Education Award 2015 においてExcellenceを獲得
  • 発音矯正コースがEnglish Australia 2016 Innovation Awardを獲得

3つのクオリティー

アビリティ・イングリッシュの3つのクオリティー。それが、サービス、教育、先生です。質の高い授業、そして良い先生、それと良いサービスを受けるという、一見当たり前のことですが、この当たり前とも言える3つのクオリティーをアビリティ・イングリッシュではとても重視しています。明るい雰囲気の校舎は綺麗で設備もしっかり。授業に行くと、英語学習に熱心なクラスメイト。経験豊富な教師たちからのアドバイスも受けられ、学生には満足してもらえるクオリティーが揃っています。

プラスがうれしいサービス

毎週金曜日には選択授業があります。

  • 発音矯正 – 自分の苦手な発音を矯正し、会話での自信をつけます。
  • 語彙 – 感情や状況を正確に伝えるために必要な語彙を学びます。
  • カンバセーション&スピーキング – スピーキングに集中するクラスです。
  • ライティング – 様々なトピックについてスペルや語彙など総合的に学びます。
  • DVDを使ったリスニング – 英語表現、発音を聞き取る練習です。
  • IELTS準備 – 模擬テストでIELTS受験を体験します。

プラスのサポート

  • ジョブクラブ – 英語履歴書、求人の見方、労働条件などをアドバイスします。
  • スタディプラン – アカデミックなカウンセリングで自分に合ったプランを立てます。
  • ビギナーサポート – 英語初期レベルの学生には週に1時間、教師と話す機会があります。

イベントが多い

アビリティ・イングリッシュは毎日、毎週、毎月イベントが企画されています。放課後にはDVDクラブ、スポーツクラブ、カンバセーションクラスなどの学内イベントがあり、授業中に学習した英語を実際に使えるよう教師と学生が放課後を一緒に過ごします。そして、毎週ヨガクラス、サッカーゲーム、シドニー/メルボルンの都市散策が企画され、教師主導で参加者を募ります。近くのパブなどを貸し切ったぱパフォーマンスオーディションやコスチュームパーティなどのイベントは毎月開催され、その他文化祭、クルーズパーティなど年に数回のビッグイベントも学生に非常に人気です。

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アビリティ・イングリッシュについてエクセルからひとこと

注目は何と言っても、2012年素晴らしい語学学校に送られる賞、English AwardのAcademic Leadership部門でアビリティ・イングリッシュのスタッフRuby Biscuitさんが見事受賞されました!アビリティ・イングリッシュにしかない3つのコース、Pronunciation&Fluency、General English Plus、International Businessを開発したことが注目されての受賞となりました。受賞のコメントでRubyさんが、「どうしてそんなにコースの開発にこだわったのか」と聞かれ、「アビリティ・イングリッシュの学生が最高の授業、最良のコース、最大の結果を得られるように」と答え、質にこだわったアビリティ・イングリッシュの校風をうかがわせるものとなりました。

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アビリティ・イングリッシュ体験者の声

一般英語コース  Kumikoさん

建物もきれいで、先生はみんなフレンドリーです!昼間コースだと国籍は本当にミックスです。私のいたクラスにはタイ、スペイン、チェコ、カンボジア、エジプト、トルコ、韓国とごっちゃのクラスでした。夜間コースはペルー・ブラジルなどの学生が多かったです。どちらも1クラスあたり平均15人です。 私自身は一般の語学コースで1週間昼間、残りの9週間を夜間のコースにしました。基本授業内容に差はありません。昼だと1日辺り4~5時間の授業で、最初の3時間ほどは教科書を使っての文法問題、残りの時間は会話練習が中心です。夜は3時間は文法の時間、1時間は会話の時間といった時間配分です。文法の勉強といってもグループワークが中心なので会話の練習にもなります。勉強だけでなく、息抜きを用意してくれていることも嬉しいところです。夜のコースの金曜日の授業では、英語を使った簡単なゲーム+映画鑑賞会を行っていて楽しかったです。

アビリティ・イングリッシュの専門学校MEGTはコチラ

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